夏がくれば思い出す。
全くどうでもいい話なんですが、ずっとカンチガイしていたというか、させられていたものがあるという話。
夏が来るとスイカやかき氷やアイスなど、冷たいものが主食になりつつあるわけですが。そのかき氷のシロップでこういうのがありますよね。
緑色のメロン味のやつですが。これのせいなのか、それとも
こういうメロンソーダのせいなのか、私の中では「メロン色=緑色」という図式があったんですがね。
で、話は変わるようなんですが、以前ちらっと触れていたフェリシモの「500色の色えんぴつ」なんですが、結局どうしたのかというと、
しっかり申し込んでいたりするわけなんですが(笑)。
実際500色使うかどうかというより、洒落というか、何となく面白いからというツボにはまったんですよね(笑)。
ちなみに毎月1パック(パックというのか?)25本ずつランダムに届くようです。ピンク・赤に近いオレンジ系と黄色に近いオレンジ系のセットがたまたま連続してますが、次はどんなのが届くのかは届くまでわからないらしいという、ある意味スリリングなシステムのようです。何がスリリングって、どうやら全員同じものが届いているわけではないらしい(人によってどれから届くか違うらしい)のでうっかり重複することはないのかとか?(笑)。
それはさておき、どこでメロンの話とつながるのかと言えば、この色えんぴつは「浜辺で拾った桜貝」とか「懐かしい金平糖」とか「丘の上のポピー」、独特の色名がそれぞれついているわけですが、一応英語色名もちゃんと併記してあるわけで、上のはそれぞれ「Melon」「Ecru(生なり色)」「Perfect Orange」になるようだ。
はい、桜貝の色ということはどう見ても緑色ではないんですね、メロン色(笑)。まあ以前言ってたような気もするが、Melon って色名だとどうやらメロンの熟した果肉のピンクというかオレンジ色を指すようなんですよね。
さらにしつこくこのオレンジ系統シリーズの中にメロンがらみの色がその他に三つもあったんですが、これまたどう見ても緑色ではない(笑)。
ちなみに左から順番に「夕張メロン」「日溜まりのマリーゴールド」「珊瑚の首飾り」という色なのだが、「夕張メロン」は英語名が「Orangespice」でちょっと外れるのだが、残り二つはそれぞれ「Spanish Melon」「Cantaloupe」でスペインのメロンとカンタロープとかいう南欧メロンの色なのだそうだ。
でもこれだけしつこくメロン色=ピンクオレンジ系と主張されても、やはりメロン色と聞くとまず真っ先にかき氷のメロンかメロンソーダの緑色を連想するんですよね(笑)。刷り込み?(笑)。
というわけで今日はさくっとこのあたりで。
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で、話は変わるようなんですが、以前ちらっと触れていたフェリシモの「500色の色えんぴつ」なんですが、結局どうしたのかというと、
しっかり申し込んでいたりするわけなんですが(笑)。
実際500色使うかどうかというより、洒落というか、何となく面白いからというツボにはまったんですよね(笑)。
ちなみに毎月1パック(パックというのか?)25本ずつランダムに届くようです。ピンク・赤に近いオレンジ系と黄色に近いオレンジ系のセットがたまたま連続してますが、次はどんなのが届くのかは届くまでわからないらしいという、ある意味スリリングなシステムのようです。何がスリリングって、どうやら全員同じものが届いているわけではないらしい(人によってどれから届くか違うらしい)のでうっかり重複することはないのかとか?(笑)。
それはさておき、どこでメロンの話とつながるのかと言えば、この色えんぴつは「浜辺で拾った桜貝」とか「懐かしい金平糖」とか「丘の上のポピー」、独特の色名がそれぞれついているわけですが、一応英語色名もちゃんと併記してあるわけで、上のはそれぞれ「Melon」「Ecru(生なり色)」「Perfect Orange」になるようだ。
はい、桜貝の色ということはどう見ても緑色ではないんですね、メロン色(笑)。まあ以前言ってたような気もするが、Melon って色名だとどうやらメロンの熟した果肉のピンクというかオレンジ色を指すようなんですよね。
さらにしつこくこのオレンジ系統シリーズの中にメロンがらみの色がその他に三つもあったんですが、これまたどう見ても緑色ではない(笑)。
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でもこれだけしつこくメロン色=ピンクオレンジ系と主張されても、やはりメロン色と聞くとまず真っ先にかき氷のメロンかメロンソーダの緑色を連想するんですよね(笑)。刷り込み?(笑)。
というわけで今日はさくっとこのあたりで。



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