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パンプキンさまへ。 ちょっとうつりが悪いですが。撮影しようとすると自分の手(とカメラ)の影が落ちちゃうんですよね。 それはさておき、お約束の時計画像です。機械式の自動巻き。でも手巻きもできるようです。 でもって文字盤の数字がばらばらですが、これは1時なら1時、2時なら2時になると短針がその場所に飛んで行ってしまう仕組みになってます。今日届いてからしばらくしてましたが、うっかりしてると見逃してしまうんですよね、その瞬間を(笑)。それが悔しいんですが。 ちなみにちょっとわかりにくいかもしれませんが、文字盤に「Jumping Hour」と書いてあるんですね。それでこれが「ジャンピング・アワー」モデルということになっていたのでしょう。 ちなみにこのモデルは表はスケルトンじゃないんですが、裏がスケルトンになってます。 とはいえ針が飛ぶ仕組みがどうなっているのかを見るためには、多分時計を分解しなきゃ見えないと思います(笑)。 とりあえず面白い時計です。時刻もまあ、秒針がないので一分一秒単位まで正確に知りたいという目的にはあんまり向いてないかもしれませんが、とりあえずはわかりますね。というか私の場合、腕時計や懐中時計の第一目的は時間を知るためじゃなくて見て楽しむためなので(笑)、そんなのばかりがありますが。これはバンドが金属性なんですが、つけた感じがあまり重くないし、大きさもまあこんなものかな、と。何より面白いし(笑)←面白ければいいのか?(笑)。いやいや、ムーブメントもわりと精巧なんじゃないですか? というわけで今日はさくっとこのあたりで。 |
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おお、おもしろそうですね。針が飛ぶのを見るために、じぃ〜と睨んでいてしまいそうです。私ももはや時計は時間を知るためのモノではなくなりました。通勤中はiPodでチェックしてますし。私の鉄仮面時計も早く戻ってきてほしいものです。 |
Pumpkinface 2008/11/30 19:23 |
はい、時刻が近付くとそわそわしてしまいます。もっとも何かしていると忘れていることの方が多いんですが(笑)。 |
ニヤリ本舗@管理人 2008/12/01 14:36 |
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